1cmの宇宙~Masahide Nakada(中田昌秀)~

 
 

新作【dinosaur】

  1. 09:42:28







太古の海を思わせるような緑みのある深いブルーの海に浮かぶのは首長竜のシルエット。

地球の広い海にはまだこう言った生物もどこかに存在するかもしれませんね。

海にはクジラが今もいるから、これだけ大きな恐竜がいたといっても信じられるけど、
陸上は・・・ちょっとねぇ・・・
本当にいたのかぃ???あんなでっかい恐竜が???

地軸は昔とそんなに変わってないって言うし、自転速度も変わってないっていうから、重力は今と変わらないらしい・・・
そして、筋肉の性質上、あれだけ大きな体を支えるのは不可能らしい・・・
という事は???
水の中の生き物だったんじゃないのかな???大きい恐竜のほとんどは。
胸の高さくらいの水深で暮らしていたんじゃないのかな???
そうじゃないと不可能なんだってば。

・・・と、まぁ、答えの無い事に熱くなってみた訳だけど、そんなロマンを感じさせるこの作品、皆さんはどんな感想をお持ちになりますか???

 
 
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